出会い系で出会った名門女子大生に漫画喫茶でキスした話

女子大生

お客さんとの打ち合わせをマッハで終わらせ帰社までの時間をたっぷり作った俺は、昨日「PC-MAX」で出会った女の子「ほのか」にLINEでメッセージを送る。

「早く終わった」
「やったね!私はもうすぐ着くよ」
「ごめんちょっと遅れるかも」
「大丈夫待ってる?」

ほのかはだいぶ前からLINEでやり取りしている女の子だが、二人のタイミングが中々合わない事と、あまり心をひらいてくれなくて、やっと今日初めて会うことになった。初めてメッセージを送ってからこれまでに2ヶ月ほど。長い道のりだった・・・

最近はLINEで調教し、こちらが要求した微エロな写メを送ってくれるようになった。胸は小さいが色白で、今時の女子大生っぽく軽く茶色に染めていて、大塚の方にある某超名門女子大生(!)。

様々な男からアプローチを受けるが同じ年齢層の男はガキっぽくて嫌いらしい。

自分より上の年齢の男と割り切り的に会いたいけど、身近の男は嫌だ、なるべくしがらみない男がいいと。で出会い系を使うことにしたようだ。

 

ほのかとの待ち合わせは15:00に池袋。過去に送ってもらったエロ写メをみながらギンギンになったチンコを中腰で隠しながら山手線で移動する。

「ごめんねおまたせ~」
「おそーい!」

池袋駅北口で出会ったほのかはAKB48の指原莉乃をタレ目にして可愛くした感じ。上目つかいはそっくりかも。
アプリのsnowで加工した顔写メを送ってくれたけど現物のほうが可愛いw
グレーのタートルネックと薄手のフレアスカートでいかにも女子大生な雰囲気を出している。薄い化粧もお嬢様な感じでいいね!
平日のこの時間はどの喫茶店も満席だったので、仕方なく二人で入れる漫画喫茶に移動した。移動の最中お客さんから呼び出しを食らってしまったので今日のところはちょっと話して次のデートの約束をしたいところだ。

運良く二人で入れる個室に入れた。といっても上はがら空き。そして狭い。でも二人の距離が近づいて良いかも。
朝から外回りをしてきたから汗の匂いが気になる。

「私汗の匂い大好きです。頑張って働いているんだなあ!って気がして、キュンとします!」

気を使ってくれるほのかやさしい。やっぱり名門女子大学は育ちが違うんだなあ・・・

次のデートで「シンゴジラ」か「君の名は。」を見るかで盛り上がっていたら、どこからかともなくカタカタ音がしてきた。時々漏れる喘ぎ声。これは間違いなくやっているw

 

俺とほのかが黙る。目があってお互い笑った。「こんな丸聞こえなんだね(笑)」ほのかがヒソヒソ声で話しかける。
盛り合うカップルのお陰でいい雰囲気になったほのかと黙って見つめ合い、キス。
髪からシャンプーの匂いが漂う。女の子ってなんでこんないい匂いするんだろうな・・・
さっきドリンクバーでいれてきたレモンティーの味がほのかの唇からほんのり滲み出てくる。
3分ぐらいディープキスをしただろうか。

隣のカップルはすでに一本終わらせて静かになっていた。
俺はほのかの小振りな胸を撫で回す。「んっ・・」と声を漏らすほのか。少しずつ顔が紅潮し息が荒くなっていく。頃合いを見計らい、俺はフレアスカートに手を伸ばした。

「ゴメンナサイ、今日はあの日で・・・」

(んなああああああああああ!)

まじかー正直ちょっとがっかり。でもこういう時に露骨に顔に出しては絶対ダメだからな!
次に繋げるため、いかにジェントルマンな対応ができるかで男の真価が問われるのだ。

「体調大丈夫?言ってくれれば他の日にしたのに。無理させてごめんね。」
「ううん。やさしいのね。そう言ってくれるととっても嬉しい!せっかく会えそうだから言い出せなくって。ごめんなさい」
「いいよ。今日はほのかに会えただけで良かった。来てくれてありがとう」
「私も会えてよかったよ。次は絶対いい事してあげるから?」
「わかった!期待してる!」

というわけで本日は残念ながらおあずけ。
まあ次の約束(エッチ込み)取り付けたし、次回はゆっくりできそうだからよしとしよう。

出会い系を使っているとどうしても生理の女の子がいる。でもこういう時は嫌な顔をせず優しく接してあげると高感度が上がって今後も継続的に会ってくれるようになる。

こういうのって普通の女の子にも言えるからな。出会い系で経験値を増やしておけば恋人が出来たときにもサラッと言えるようになって男をあげられるわけだ。

ほのかとエッチできたらブログで紹介する。あまり経験がなさそうだから調教しがいがありそうw

ほのかと出会ったサイトはもちろんPC-MAX「掲示板検索→ピュア→東京→まずはメールからをチェック→年齢20歳以上」にチェックを入れて、「ほのか」で検索してみよう!

出会いSNS PCMAX(PCマックス)

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